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無限の住人

無限の住人

漫画「無限の住人」のことは、一応知っていた。「寄生獣」や「あっかんべぇ一休」とかやっていたアフタヌーンだ。

正直あまり興味なかった。だが、このアルバムで「読んでみよう」と思った・・・普通は逆だと思うけど。

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テーマ : ハードロック

頽廃芸術展

頽廃芸術展

発表されたのは知っていたがしばらく買わないでいた8th。

渋谷に行った際、HMVに置いてあったけどスルーしてアグノスティック・フロントを購入したのをよく覚えている(実はその後、カジヒデキを観に行きました・・・)。

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テーマ : ハードロック

二十世紀葬送曲

二十世紀葬送曲

1999年といえば、ノストラダムスの予言。大人になる途中で忘れてしまっていたが、和嶋慎治(Gt.)はずっと信じていたとかいないとか。

さておき、バンド漬けで新譜のチェックなどほとんどしていなかった当時、店頭でふと見つけた人間椅子の新作だった。帯に書かれた”メルダック”の文字。一瞬レジに向かうのを躊躇したものだ。

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テーマ : ハードロック

怪人二十面相

怪人二十面相

久々に大越孝太郎のジャケ絵、否が応でも名作「黄金の夜明け」を思い出させる。緊縛の裏ジャケ含め、これにはちょっと興奮した。

しかも、ついに江戸川乱歩の「怪人二十面相」を題材にした。これは・・・と車内では我慢。帰宅後、期待に胸膨らませミニコンポの前に座った。

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テーマ : ハードロック

見知らぬ世界

う~ん、点数つけづらいなぁ。

冒頭「死神の饗宴」は超がつくくらいカッコいい。これはやられた。しかし、その後結構微妙だったのだ。

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テーマ : ハードロック

修羅囃子

正直、あまり期待していなかった。なぜなら、ドラムの音がヘヴィで厚くなるとはどうしても思えなかったから。まぁ、この時期はちょっとそこに拘りすぎてたとは思う。

初めて聴いたときも、割とさらっと流してしまった。でもメジャー復帰以降のどの作品よりもなんだかしっくり来た覚えがある。そう、じっとりとした陰鬱さが戻ったからだ。

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テーマ : ハードロック

三悪道中膝栗毛

第一印象は”地味”。おいおいどうしちゃったんだ、寄る年波には勝てないのか。それとも儲かってないのが創作に影響しまくってる?

しかし待て。作品中に漂う、そこはかとないブルース臭さは。主に和嶋慎治の作だが、つまりこの”地味さ”も、古いロックを狙ったものなのだ。

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テーマ : ハードロック

瘋痴狂

「あれ?新譜出てんじゃん。早く買わなきゃ!」

メルダック/トライエムの身売りに関係してか、公式サイトの新着情報に載らず、ひっそりと発表されていたこの作品。そのため期待も先入観もなく受け止めることが出来た。だからというわけじゃないが、好きな作風。

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テーマ : ハードロック

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